《手の感覚過敏についてのワークショップ》ワークショップ, 2024
インストラクションの内容
1.方眼の線が重なって十字になっているところに、一定の力の強さで釘を当ててください。何回か刺し直したり、前後の点を確認のために刺し直しても大丈夫です。
2.その時感じた痛みの強さを1から10の数字ではかってください。数字が強いほど痛みが大きいことにします。今回は声に出して行います。無理に言わなくても大丈夫です。またいつでも中断、中止して大丈夫です。
3.自分の手首から始めて、相手の手首まではかります。